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
ブログネタ:No ○○, No Life
参加中
本日もただ今帰宅いたしました。
勿論、この後結社に参上致しますが、その前に本日のBC103の感想を。
第103回学園黙示録と異なりほぼ同じ総合レベルのチームとの対戦でした。私達【∀muZe】<朱紫の蛍石>が戦ったのは、第580戦です。
結果は惜敗、でしょうか……結構長く戦ったように思います。
今回は他の皆さんも白燐装甲や黒燐装甲などを使って下さり、回復しつつ攻撃しつつ、という戦い方ができたように思います。
ただ、それは相手チームも同じで、此方が攻撃してもすぐに回復されてしまうのが辛いところでした。
未熟者ながら分析致しますと、今回は相手チームのほうが一度の回復量よりも一度に与えるダメージ量を重視されており、こちらは回復量に比重があったために一度に与えられるダメージ量が少なめであったり、防御されてしまったりという結果になってしまったのではないかという感じが致します。
あとは……運、でしょうか。
倒せたと思ったら凌駕されてしまったり、何とか耐えて頂けないかと思ったら量が出来ずに倒されてしまったり、という印象がありました。
また、私の神秘攻撃をやすやすとかわされてしまった辺りも少し悔しいところです。一度だけ何とかクリティカルヒットさせることが出来たのですが、その直後にその方の自己回復がクリティカルヒットしてあっさり全快されてしまいました故…何とも残念なものでございました。
結果的に最後まで残った私も一対三になってしまい、治癒符奥義で回復しつつ反撃の機会を狙うも、とても凌ぎ切れずに敗退。
もう少し、龍撃砲などの攻撃アビリティを活性化しておいても良かったのでしょうか。うーん。
第103回学園黙示録に予選敗退してしまいましたが、その代わりバトルカーニバル103に参加出来ることになりました。
鷹月さん(b48399)、お申し込み手続きをしてくださりありがとうございます。
さて、バトルカーニバルは水曜日のお昼に行われます。それまでに作戦を練っておかなければなりませんね。
頂いた参加経験値でレベルが1つあがり39になりました故、宝剣の二刀流が出来そうですね。
それで少しでも神秘攻撃力を強化出来たら良いのですが……闘技場マップを見る限り、最初から激突しあうことになりそうな気も致します。
これは、チームの皆さんの様子をお伺いしつつ、必要に応じて相談しておこうと思います。
……よしっ、頑張ります。
ただいま帰宅致しました。早速ですが忘れないうちに、本日昼に行われた学園黙示録の予選を個人的に振り返っておこうと思います。
結果は、予選敗退でした。
初参加で仕方が無かった、などと思うつもりはありません。何かしら敗因があるはずです。
……ということで、自分の行動を振り返ってみたく存じます。
今回は、結社【∀muZe】より、「朱紫の蛍石」というチームで参加致しました。
事前の打ち合わせで「神秘攻撃力重視・後衛として回復役に専念」と決まりましたので、持参したのも治癒符奥義を24枚、武器も普段の短刀銃「破邪顕正」ではなく、頂き物のレベル38無音朧月零式宝剣でした。
まず反省すべきは個人の作戦。作戦欄の「積極攻勢(=アビリティ積極使用)」というのを勘違いしてしまって「臨機応変」にしていたのがまずかったかしら…という思いがしています。
それから、治癒符奥義と神秘攻撃力。絶対的に回復量が足りませんでした。
相手チームにも回復担当者がいらっしゃいましたが、彼女が一度に230程度回復しているのに対し、私はせいぜい100ちょっと、と倍以上の差があったのでございます。
リザーバーとしてモーラットさんがいらして下さり、この子もぺろぺろなめて一生懸命回復に回ってくれたのですが…やはり一度に78程度の回復量でした故、私とあわせても180弱です。足りてません。
そしてHP量。回復役というのは極力最後まで攻撃を避け、受けたとしても耐えられなければならない役割なのです。
……が、誠に申し訳ないことに、最前線で戦っておられた那岐田さん(b03294)の次に、リザーバーのモーラットさんと一緒に戦闘不能にさせられてしまったのでした。
何度か相手チームの3人を戦闘不能手前まで追いやれたのに、と思うと悔しい気も致します。
ともあれ、良い経験でございました。
来週も参加できるのであれば、参加したく存じます。
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普段は落ち着いているが恋の話では年相応の女の子に戻る。やや天然。
※このキャラクターは、TW2「シルバーレイン」のPCです。
プロフィールに使用しているイラストは、株式会社トミーウォーカーの運営する『シルバーレイン』の世界観を元に、株式会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
イラストの使用権は土御門・泰花に、著作権は竜生真希に、全ての権利は株式会社トミーウォーカーが所有します。